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🍚昨日(へぎ蕎麦など)と今日のお昼(バジルパスタなど)ごはん

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(疲労回復、夏バテ解消、)

このサイトでは、この暑い時期暑さによる疲労蓄積がないよう「薬膳的料理」を紹介してます。いろいろの疲労回復料理(ニンニクを使った)や薬膳酒・薬膳鍋もUpしています。是非ご覧下さい。

連日暑い中で食欲減退気味ですが、薬膳を意識してサッパリした昼ご飯の「へぎそば」をカボチャや舞茸とみょうがなどの天ぷらを、ピリッとした七味唐辛子を沢山振りかけて頂きました。次の日はバジルソースパスタとパンを、ニンニクと一緒に頂きました、旨かったです。

💎効果抜群!!ぬる湯の「水素バス入浴」で、夏の疲れをリフレッシュして元気に過ごそう!!併せて、快眠グッズと参鶏湯セットをおすすめ。

へぎそば」は新潟魚沼の発祥で器が「削いだ板で四角く作った物」ですが、そば自体が青みがかっているのも特徴で、そばの繋ぎに布海苔を練り込んでいて、独特の風味(甘い感じの)と食感(つるつるした感じ)で美味しく頂きました。このブログのTOP ページで、「薬膳的食事をおすすめ」してる人間としては、血圧安定効果のあるルチンやGI値(糖分の吸収度合い)も低く安全・安心な食べ物です。

かたや、「お昼ごはん」は外出先で時間がなかったので、あっさりと佃煮昆布おにぎりと明太子のおにぎりと味噌汁を食べました。

体が欲していたのでしょうか、薬膳的にはすべての食材の味は、甘い食事、辛い食事、苦い食事、酸っぱい食事、塩からい食事に分けられますが、甘いのと辛いのと水分を摂りたかった様なお昼ごはんでした。体から欲してたのか、酸っぱい系は食べないで、塩辛い物は食べましたが、その分、富士山の天然水で水分量を補った感じです。

何れにしても、「腹七分目に医者要らず」です。

💎食が進まない時は、胃に優しいミネラルたっぷりの暖かいお出汁を頂き元気に過ごしましょう!!

甘い食材は、エネルギーがつきます。辛いと水分を欲して、胃腸を活性します。

苦みのある食材は身体にたまった過剰な水分や熱を冷ましほっとリラックスさせます。酸っぱい食材は、水分の排出を防ぎ、胃腸の消化を助けてくれるのでおなかの弱いひとにおすすめ。

塩からい食材は酸っぱい食材とは逆で水分を排出して便秘の改善を促します。

普通の食材を上手に選んで、健康を維持ですね。(テニスなど運動もあわせて行うと、代謝もUpして効果的ですね。)

まだまだこれから暑い日が続きます、種々ケアして乗り切りましょう。